チュ・サンウク ジャパン オフィシャル ファンクラブ
ホームお問い合わせサイトマップ
HOME      NEWS      INFO      PROFILE      FANCLUB      REGIST      CONTACT      FAQ
USER ID
PASSWORD
     ID/PWを忘れた方はこちらへ
     新規会員登録はこちらへ
Member's Menu
   M-INFO
   GALLERY
ムービーギャラリー
フォトギャラリー
   SPECIAL CONTENTS
メッセージムービー
メッセージボード
ファンレター
   DOWNLOAD
   BOARD
   SCHEDULE
   GOODS
2018-12-12
「運命と怒り」イ・ミンジョン、チュ・サンウクのキスを拒否
2018-11-14
チュ・サンウク&イ・ミンジョン出演ドラマ「運命と怒り」第1弾予告映像を公開
2018-11-01
「運命と怒り」チュ・サンウク、イ・ミンジョンと撮影現場公開
2018-11-01
ドラマ「運命と怒り」ビハインドカット
2018-09-12
チュ・サンウク/イ・ミンジョン/ソ・イヒョン/イ・ギウ、「運命と怒り」の主人公
[1] [2] [3] [次へ 3個]
 ニュース
  • 「運命と怒り」イ・ミンジョン、チュ・サンウクのキスを拒否
  • 登録日:2018-12-12 



    写真=「運命と怒り」放送画面キャプチャー

    イ・ミンジョンがチュ・サンウクのキスを断った。

    韓国で8日に放送されたSBS週末ドラマ「運命と怒り」では、テ・インジュン(チュ・サンウク)がク・ヘラ(イ・ミンジョン)に一緒に働こうと提案する場面が描かれた。

    テ・インジュンはク・ヘラの靴のデザインが気に入った。そして「俺、ここでキスするとおかしい人かな?」と言いながらク・ヘラに近づいた。

    ク・ヘラはテ・インジュンのキスを断り、顔を背けた。

    その後、ク・ヘラは「少し、ついて来てほしい」と言って家に向かい、自身のデザインで作った実物の靴を見せた。靴を見たテ・インジュンは笑顔を隠せなかった。

    ク・ヘラは「私が何をしても、私に心を与えないで」と言い、ドラマの緊張感を高めた。

    記者 : キム・ムンジョン



  • チュ・サンウク&イ・ミンジョン出演ドラマ「運命と怒り」第1弾予告映像を公開
  • 登録日:2018-11-14 



    写真=SBS

    「私の靴がどこまで連れて行ってくれるか…欲張ってみたい」

    12月1日に韓国で第1話が放送される予定のSBS新週末ドラマ「運命と怒り」(脚本:カン・チョルン、演出:チョン・ドンユン)の予告映像第1弾が公開された。

    今回公開された予告映像の最初のシーンは、財閥2世らしく傲慢で自信満々な姿で「僕が何をしても、僕に心をくれるな」と言い、ク・ヘラ(イ・ミンジョン)にキスするテ・インジュン(チュ・サンウク)の姿が込められていた。ク・ヘラはそんなテ・インジュンを純粋な目で見つめている。

    シーンが移り変わると、赤いドレス姿のク・ヘラは手に脱いだ靴を持って雨の中を寂しく彷徨っている。するとテ・インジュンが走って登場し、ク・ヘラに自身のジャケットを着せてから去っていくが、ク・ヘラは悲しそう「あまり刺激しないでください。なかった心もできちゃうから……」と話した。これを機に「心をくれるな」と言っていたテ・インジュンが、ク・ヘラを心配し始めるようになった。

    続くシーンは2人の縁のきっかけである靴で始まった。「靴に関連した仕事をしている女で合ってるな」というテ・インジュンの台詞で、ゴールド製靴の社長であるテ・インジュンとシューズデザイナーである主人公ク・ヘラの関係がどのように展開していくのかに期待が高まる。その後、画面は階段を登っていくク・ヘラの美しいハイヒールで埋め尽くされ、階段の一番上にはタキシードを着こなしたテ・インジュンが待っていた。すると「心を奪われた」という字幕が流れ、テ・インジュンとク・ヘラの美しい恋の始まりが予測される。

    その後ク・ヘラが、テ・インジュンと華やかな夜景を見下ろしながら「私の靴が、私をどこまで連れて行ってくれるか……欲張ってみたい。成功のために愛を始める」と心を明かすと、照明に照らされてステージの真ん中で人々の喝采を浴びている彼女の姿が映された。テ・インジュンは、そんな彼女を遠くから深い眼差しで見つめている。そして「靴やりましょう、僕と」と積極的に求愛するテ・インジュンに、ク・ヘラは静かに「切なく、一度盗んでみようかな……」と答え、視聴者らの好奇心を刺激した。

    「運命と怒り」の制作陣は「ク・ヘラはテ・インジュンによって自身の内部に潜んでいた欲望が目覚め、テ・インジュンはク・ヘラによって忘れていた熱い愛を発見する。予告映像第1弾は、互いに異なる心を持って始まる2人の愛を強烈に伝えている」と説明した。

    SBS新週末ドラマ「運命と怒り」は、自分の運命を変えようとするク・ヘラと、その女性と運命的な愛に陥るテ・インジュン、真の上流層として自身を包装するためにテ・インジュンを自分のものにしようとする女性チャ・スヒョン(ソ・イヒョン)と、怒りに満ちたチャ・スヒョンを取り戻そうとするチン・テオ(イ・ギウ)の物語で、愛と怒りが交錯する4人の男女のリアリティあふれる正統派激情メロドラマだ。

    「運命と怒り」は「ミス・マ、復讐の女神」の後番組で、12月1日の夜9時5分より韓国で初放送される。

    「運命と怒り」第1弾予告映像を見に行く>>





  • 「運命と怒り」チュ・サンウク、イ・ミンジョンと撮影現場公開
  • 登録日:2018-11-01 



    「写真:イ・ミンジョンインスタグラム」

    [キム・ヒョジン記者]「運命と怒り」に出演するイ・ミンジョンがチュ・サンウクと一緒に撮影した現場を公開した。

    31日午後イ・ミンジョンは、自分のインスタグラムに「笑笑、最後のサンウクお兄さんの表情#運命と怒り」という文と一緒に映像かを掲載した。

    公開された映像の中にはSBS新しい週末ドラマ「運命と怒り」を撮影中のイ・ミンジョンとチュ・サンウクの姿が収められている。

    「運命と怒り」は偽りで男に近づいた女と偽りにだまされて女を愛した男の話を扱う。 劇中イ・ミンジョンは美貌と頭脳など、すべてのものを持ったにも姉の自殺未遂、父の死亡など不遇な家庭環境が原因で、世界の底まで落ちたク・ヘラ役を、チュ・サンウクは、本妻の子が、庶子のように育ったTH製靴グループ次男テ・インジュン役を引き受けた。

    チュ・サンウク、イ・ミンジョン、ソ・イヒョン、イ・ギウが出演するSBS新しい週末ドラマ「運命と怒り」は12月初放送される。



  • ドラマ「運命と怒り」ビハインドカット
  • 登録日:2018-11-01 



    チュ・サンウク-イ・ミンジョン主演のドラマ「運命と怒り」のビハインドカットです。
    12月放送予定のSBS新ドラマ「運命と怒り」お楽しみに!!



  • チュ・サンウク/イ・ミンジョン/ソ・イヒョン/イ・ギウ、「運命と怒り」の主人公
  • 登録日:2018-09-12 



    チュ・サンウク/イ・ミンジョン/ソ・イヒョン/イ・ギウがSBS新しい週末ドラマの主人公に確定した。

    これら来る12月初放送されるSBS「運命と怒り」の主人公にキャスティング、激情メローという強力な姿で訪ねてくる。

    イ・ミンジョンは美貌と頭脳など、すべてのものを持ったにも姉の自殺未遂、父の死亡など不遇な家庭環境が原因で、世界の底まで落ちるク・ヘラを演じる。樋から抜け出すことができる唯一の方法は、お金。 THグループの次男チュ・サンウク(テ・インジュン)に近づいて野望の化身らしく、自分の運命を作る。

    チュ・サンウクが演技するテ・インジュンは本妻の息子が、庶子扱いにされて育ったTH靴グループの次男である。野心と復讐の機会だけを狙っているがイ・ミンジョンが近づいてくると、彼の復讐の刀は鈍くなった。同情が愛に変わって愛は運命になる。

    ソ・イヒョンは、不動産金持ちの娘を超え財閥になるためチュ・サンウクと結婚を計画するアナウンサーチャ・スヒョンを演じる。他の人が見るには、誰よりも美しく品格のある女神だが、中身は欲望と嫉妬に満ちている。チュ・サンウクを挟んでイ・ミンジョンとした板の対決を繰り広げる。

    イ・ギウは、香港のセンタンデパートの海外担当チーム長チン・テオを演じる。孤児で育った貧しい大学生の頃、オーストラリアのシドニーで運命のように一人の女性に会って愛し、裏切られた。女の子のための怒りとまだ残っている愛のために取り戻す計画を立てる。

    「運命と怒り」は、自分の運命を変えたい女とその女と運命的な愛に落ちるの男を中心に運命的な愛とすさまじい怒りが交錯する4人の男女の話。現実感の強い正統メロドラマ。

    新人ガカン・チョルウン作家と「怪しいパートナー」「被告人」の共同演出者であり、「EXIT」を演出したチョン・ドンユンPDの作品である。



    [1] [2] [3] [次へ 3個]


    このページのトップへ ▲  
    ホーム   |    このサイトについて   |    会員規約   |    個人情報の取扱い   |    特定商取引に基づく表示   |    ANGELIQUE
    Copyright(C)2009 Joo SangUk Japan Official Fanclub Corporation. All Rights Reserved.  E-Mail:info@joosanguk.jp